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5年後の資格更新・資格移行について

資格更新申請用紙等はダウンロードしてください。

申請に必要な書類の送付締め切り

資格認定期間が、2016 年12 月31 日までの方は、2016 年10 月
31 日までに、2017 年12 月31 日までの方は、2017 年10 月31 日ま
でにというように、認定期間終了の2 ヶ月前までに送付してください。

1.5 年後の資格更新について

(1)認定生徒指導士資格更新は、AからAかBかCへ、BからBかCへ、C
  からCへの3 通りがあります。

(2)認定専門生徒指導士資格更新は、DからDの1 通りがあります。



(1)「認定生徒指導士」の5 年後資格更新の要件

認定生徒指導士を修得後、5 年後に資格更新を行ないます。
AからAかBかCへ、BからBかCへ、CからCへの3 通りいずれの場合も、
以下のa〜gの書類を提出してください。
a 更新申請書 (様式有り)
b 更新履歴書 (様式有り)
c 在職証明証(勤務している場合) (様式有り)
d 教員免許状の写し(所持の場合)
e 大学院修了証明書(院修了者のみ)
f 生徒指導に関する学会・研修会(協会が承認した会・団体)への参加記
録(様式有り)

*5 年の間で最低3 回(3P)の参加が必要です。
1 回参加の90 分を1 ポイント(1P)とします。最低3 回(3P)参加す
ること。ただし、同じ学会・研修会で2 日間〜3 日間の開催日のある参加
の場合でも、その中の90 分(1P)しかポイントは認められません。
*様式には、参加した90 分にあたる発表題目・研修題目を選択して記入し
て下さい。
*参加内容のコピーを提出して下さい。
*協会が承認した会・団体は、日本学校カウンセリング学会などです。不
明の場合は協会に問い合わせをして下さい。
g 5 年間での課題レポートの提出 (様式有り)
*最低1200 字から最大2400 字、A4 を使用し、パソコンで書いてくださ
い。なお資料(実践の記録や調査結果)はこの数量には含まれません。
*5 年間での課題レポートのテーマや提出要項などは別途定める。

(2)「認定専門生徒指導士」の5 年後の資格更新の要件

認定専門生徒指導士取得後、5 年後に資格更新を行ないます。DからDの更新
です。

以下のa〜gの書類を提出してください。
a 更新申請書 (様式有り)
b 更新履歴書 (様式有り)
c 在職証明証 (様式有り)
d 大学院修了証明書(院修了者のみ)
e 生徒指導に関する学会・研修会(協会が承認した会・団体)への参加記録
(様式有り)

*5 年間で最低3 回(3P)の参加が必要です。
参加一回は1 ポイントとし、90 分を基準とします。最低3 回(3P)参加す
ること。ただし、同じ学会・研修会で2 日間〜3 日間の開催日のある参加の場合
でも、その中の90 分(1P)しかポイントは認められません。
*様式には、参加した90 分にあたる発表題目・研修題目を選択して記入してく
ださい。
*参加内容のコピーを提出してください
*協会が承認した会・団体は、日本学校カウンセリング学会などです。不明の
場合は協会に問い合わせをしてください。
f 生徒指導に関する学会・研修会や学会誌、研究紀要、教育雑誌(協会が承
認した会・団体)での発表・執筆記録 (様式有り)
*最低1 回(1P)の発表もしくは執筆が必要です。
*様式には発表題目を選択して記入すること。
*発表・執筆内容のコピーを提出すること。
*日本学校カウンセリング学会などです。不明の場合は協会に問い合わせを
してください。
g 5 年間での課題レポートの提出 (様式有り)
*最低1200 字から最大2400 字、A4 を使用し、パソコンで書いてください。
なお資料(実践の記録や調査結果)はこの数量には含まれません。
*5 年間での課題レポートのテーマや提出要項などは別途定める。


2.5 年後の資格移行について


「認定生徒指導士」から新たに「認定専門生徒指導士」への資格移行について
認定生徒指導士を取得後、5 年後に、認定専門生徒指導士への資格移行をする
場合BからD、CからDの2 通りがあります。
以下のa〜hの書類を提出してください。
a 移行申請書 (様式有り)
b 移行履歴書 (様式有り)
c 在職証明証(勤務している場合) (様式有り)
d 教員免許状の写し(所持の場合)
e 大学院修了証明書(院修了者のみ)
f 生徒指導に関する学会・研修会(協会が承認した学会)への参加記録 (様
式有り)

*5 年間で最低3 回(3P)の参加が必要です。
一回参加は1 ポイントとし、90 分を基準とします。最低3 回(3P)参加
すること。
ただし、同じ学会・研修会で2 日間〜3 日間の開催日のある参加の場合でも、
その中の90 分(1P)しかポイントは認められません。
*様式には90 分にあたる発表題目・研修題目を選択して記入すること。
*参加内容のコピーを提出すること。
*協会が承認した会・団体とは、日本学校カウンセリング学会など。不明の場
合は協会に問い合わせをしてください。
g 生徒指導に関する学会・研修会や学会誌、研究紀要、教育雑誌(協会が承
認した会・団体)での発表・執筆記録 (様式有り)

*最低1 回(1P)の発表もしくは執筆が必要です。
*様式には発表題目を記入すること。
*発表内容のコピーを提出すること。
*日本学校カウンセリング学会などです。不明の場合は協会に問い合わせを
してください。
h 5 年の間での課題レポートの提出 (様式有り)
最低1200 字から最大2400 字まで。A4 で、パソコンで書いてください。な
お資料(実践の記録や調査、結果の図表)はこの数量に含まれません。
*5 年間での課題レポートのテーマや提出要項等については別途定める。